ソフトバンク株式会社

ソフトバンク株式会社が提供する、5G時代ならではの臨場感あふれる視聴体験を実現するコンテンツ配信サービス「5G LAB」を紹介するブースを展開。
バーチャルマーケット公式キャラクターと一緒にダンスを楽しめるほか、バーチャル空間上でタブレットをかざして巨大な昆虫を探すイベントなどを実施。
また、巨大昆虫をスクリーンショットしてTwitterに投稿すると、本物の昆虫が当たるキャンペーンも実施する。

パナソニック株式会社 コネククティッドソリューションズ社

パラリアルトーキョー内を見渡せる展望ブースを出展。
実店舗で活用している「在席検知技術」(「人の数」や「集まっている場所」を検知)をバーチャル空間で再現し、パラリアルトーキョー内の盛り上がりをリアルタイムに検知してヒートマップで表示する。
ヒートマップは、パナソニックの「シースルーデバイス」を再現したシステムによって展望ブースの窓に投影される。

株式会社セブン&アイ・ホールディングス

株式会社スクウェア・エニックス

「バーチャルマーケット3」に続く出展。
実在するセブン‐イレブン千代田二番町店をパラリアルトーキョーに完全再現。
スクウェア・エニックスとのコラボレーションにより、同社のアイドル「GEMS COMPANY」「GEMS COMPANY」の中の4人が店員として登場したり、大人気ゲーム「ニーア オートマタ」の人気キャラクター「2B」と「9S」のアバターが展示され、3Dデータの販売を行う。

出展ブースから訪問可能なECサイトのセブンネットショッピングでは、リアルグッズとして「ニーア オートマタ」のTシャツ、トートバック、武器のフィギュア、2Bのフィギュアを販売する。
リアルグッズ購入者には、武器の3Dデータをプレゼント。
その他、「VRChat×バーチャルマーケット」のコラボオリジナルTシャツも購入可能。

アウディ ジャパン株式会社

自動車業界から初のバーチャルマーケット出展。
Audi初のEV(電気自動車)で日本未発売の「e-tron」をパラリアルトーキョー内に複数出現させる。
来場者は「e-tron」にタッチすると、巨大なアウディブースへワープ。
車に乗ってコースを走るテストドライブ体験や経験豊富なスタッフから接客を受けることができる。
ニュースレターに登録すると「Audiオリジナルレーシングスーツ(3Dモデル)」を、Audi会員に登録すると「AudiオリジナルTシャツ(3Dモデル)」を無料で全員にプレゼント。

Netflix株式会社

2020年4月23日に全世界独占配信スタートになる、Netflixオリジナルアニメシリーズ『攻殻機動隊 SAC_2045』が登場。
ブースでは、設定画やイメージイラストを展示するほか、第一話を楽しめるスクリーンや劇中のキャラクター『タチコマ』も登場する。
第一話は日本語に加えて、英語字幕、韓国語字幕でも上映され、海外ユーザーも楽しめる。
さらに、プロダクション I.Gによる「VIRTUAL BODY STORE by Production I.G」がオープン。
オリジナルの3Dアバター販売や「バトーの『眠らない眼』」の3Dモデルプレゼントを行う。

TOHOシネマズ株式会社

ブラック・ウィドウ

パラリアルトーキョーに、“TOHO シネマズ六本木ヒルズ”風ブースを設置。そのブースを、2020 年 11 月 6 日公開の映画『ブラック・ウィドウ』一色にし、ブース内スクリーンにて「ブラック・ウィドウ」の予告編映像などを公開する。
バーチャル映画館の券売機からは「ブラック・ウィドウ」の限定ビジュアルの壁紙や、US 版ポスターの壁紙、さらにはマーベル・スタジオ過去作品の US 版ポスターの壁紙が無料でダウンロードできる。
また、来場者が映画のポスターを背景にブラック・ウィドウのポーズをして写真や動画を撮影できる特別フォトブースも設置されており、開催期間限定の Twitter キャンペーンも実施される。
また、ブース内スクリーンには、マーベル・スタジオ作品を始めとする映画を紹介するネット番組「ディズニーっコらぢお」の MC の 1 人、緑川光が 3D キャラクターになって登場し、来場者と共に予告編映像を楽しむ姿を見ることができる。

https://www.tohotheater.jp/
https://marvel.disney.co.jp/movie/blackwidow/vr-cp.html

株式会社 日本HP

日本HPのプロシェッショナルクリエイター向けワークステーション「HP Z8 G4 Workstation」を模したブースを展開。
ブース内では、HPのワークステーションを使用して制作された映画やアニメを紹介。
ブースの横には、「機動戦士ガンダム」からRX-78-2ガンダム、「ハクション大魔王2020」のあくびちゃんが登場。
アンケートの回答者にはハクション大魔王2020のHakushonPod(ハクションポッド)の3Dモデルをプレゼントする。
また、HPのワークステーションとヘッドマウントディスプレイのお得なセット販売も実施。

株式会社三越伊勢丹ホールディングス

パラリアルトーキョー内に仮想伊勢丹新宿本店を再現。
実際に伊勢丹新宿店で出店しているメンズファッションブランド「MINOTAUR INST.」やレディースシューズブランド「NT」の3Dデータ を購入することができる。
さらに、文化服装学院専任講師高橋優氏のデザインによるジャケットが3Dデータとして展示・販売されるほか、伊勢丹の象徴ともいえる紙袋“タータン「マクミラン/イセタン」のショッピングバッグ”の3Dデータを無料配布する。
また、MINOTAUR INST.のアイテムは、バーチャル空間上のブースから 実在の商品も購入することができる。

株式会社ウィゴー

パラリアルトーキョー内に「パラリアル原宿」を制作し、WEGO初となるバーチャル店舗を展開。
WEGOで販売されるリアルアイテムをデジタルデータ化し、WEGOならではのトレンド感あるスタイリングを提案。
3Dアバター専用のファッションを販売する。
ブースでは、実際のスタッフがバーチャル空間に入り、接客を行う。

ベネリック株式会社

全国5ヶ所で展開中の「ウルトラマンワールドM78店」がパラリアルトーキョー内に出現。
ブースでは、オフィシャルショップ限定商品である「癒スラッガー」や「ウルトラセブン ウルトラアイマスク」「科学特捜隊 流星ピンバッチ」「ウルトラマン マグカップ(PROFILE)」「ウルトラマン TシャツSPACIUM BEAM」を販売する。
ブースのそばには、「ウルトラマン」の1/1サイズの立像を配置。
パラリアルトーキョー全体を見渡している。

株式会社文化放送

パラリアルトーキョーに文化放送の本社を模したブースが出現。
ブース前に置かれたスイッチを押すと、関ジャニ∞の村上信五さんがパーソナリティを務める文化放送の人気ラジオ番組「村上信五くんと経済クン」と、元SKE48でフリーアナウンサーの柴田阿弥さんがパーソナリティを務める新番組「Society 5.0 香格里拉(シャングリラ)」の番組音声を聞くことができる。
フォトブースで写真を撮ると、バーチャル空間上の文化放送のビルの広告になることができる。
また、文化放送のPRキャラクター、キューイチローのボールペンやぬいぐるみ(10cm大)のリアルグッズも販売。

株式会社セガ

株式会社セガの人気キャラクター「ソニック」の巨大スタチューがパラリアルトーキョーに出現。
ブースから訪問可能なバーチャルマーケット公式の3DモデルECサイト「バーチャルマーケットβ」では、セガの人気格闘ゲーム『Virtua Fighter™』から「結城晶」と「パイ・チェン」、VR展開で話題の音楽ゲーム『スペースチャンネル5 パート2』より「うらら」の3Dモデルを販売する。
また、セガ60周年を記念した3Dモデル用Tシャツを無料配布する。

株式会社虎の穴

同人誌、同人ゲーム、漫画、アニメなどを扱う「とらのあな」の外観・内装をリアルに再現した「とらのあなVR店」を出展。
VRChat用3Dアバター「if the ♭(イフ・ザ・フラット)」の試着展示をはじめ、「ツクルノモリ」オリジナル3Dアバター第二弾を発表。
実際に手にとって中のページを読むことができる同人誌の展示や、撮影した写真が同人誌の表紙を飾るフォトブースを設置。
ブースの2階フロアではイラスト展を開催する。

株式会社壽屋

フィギュア、プラモデルメーカーのコトブキヤとイラストレーターの森倉円さんがタッグを組んで展開する、「創る」「彩る」をテーマにした普通の女の子プラモデルシリーズ「創彩少女庭園」をイメージしたブースを展開。
プラモデルのバーチャルサンプル展示のほか、「創彩少女庭園」のキャラクター、結城まどかと一緒に様々なシチュエーションで写真を撮ることができるフォトブースを設置。

株式会社リコー

VRと相性が抜群の360°カメラ「RICOH THETA」が「バーチャルマーケット3」に続いて出展。
来場者は、「RICOH THETA」で撮影した360°画像の中に入って、その場にいるような感覚を楽しむことができる。

株式会社ボーンデジタル

オートデスク株式会社

コンピュータグラフィックス・映像クリエイター総合誌「CGWORLD」で開催した「who's nextの優秀賞作品」や、「ボーンデジタル2017モデリングコンテスト」優勝作品を展示。

AJISAI

CG 制作スタジオのAJISAIが、「バーチャルマーケット3」に続いて出展。
アーティスティックで摩訶不思議なブースがパラリアルトーキョーに登場。
イラストレーター寺田克也氏とのスペシャルコラボレーションによるアバターや細部までこだわったブースデザインが特徴。

株式会社クアッドシステム

パラリアルトーキョー内にあるパラリアル渋谷とパラリアル六本木に、高品質な無料通話アプリSkyPhoneを模したワールド内遠隔通話ブースを設置。
通話ブースに入ると、別の通話ブースにいるさまざまな人と会話を楽しむことができる。
その他、SkyPhoneのキャラクターが可愛く来場者を出迎える。

デジタルモーション株式会社

CG キャラクター&キャラクターモーション制作会社デジタルモーションが、「バーチャルマーケット3」に続き出展。
3Dアバターの販売や手持ちの3Dアバターを踊らせられる高品質なダンスモーションを販売する。
パラリアルトーキョーに、ダンスモーションを間近で見られる特設ステージを設置する。

有限会社エムズワークス

Twitterプロモーション施策を行うエムズワークスが運営するVtuber御楠ルナと草羽エル。
2人が幸せを配達する幸運配達員となり、パラリアルトーキョーのさまざまな場所で各種出展企業をテーマにしたかわいいアイシングクッキーを配布。
期間中はTwitterでプレゼントキャンペーンも実施する。

学校法人専門学校 東洋美術学校

デザイン・イラスト・マンガの専門学校である東洋美術学校による出展。
バーチャルマーケット4でのテーマは 「VR アート」。
3DCG を学ぶ生徒の作品を展示する。
今回のブースでは、3階建てのミニチュアハウスを作成。
その中で生活する、同校の公式キャラクター東坂あゆむを見ることもできる。

株式会社ambr

「仮想世界の居場所」をコンセプトに日本初のVR SNS「仮想世界ambr」を運営するambrが、「バーチャルマーケット4」引き続きパラリアルトーキョーにポスターを出展。

VR RPG INC.

VR専用ターン制コマンドバトルRPG、「ナイトオブクイーン」の世界の一部をバーチャル上で再現。
王宮をイメージしたブースに入ると、壁に描かれたゲーム世界の風景を楽しむことなどができる。

株式会社ワンライフ

「バーチャルマーケット3」に続き、就労支援や児童発達支援・生活介護などの障害福祉サービスを手掛けるワンライフが出展。
バーチャルマーケットと共同で施設利用者が参加できる企画を考案。
今回の出展では、ワンライフ運営の就労継続支援B型施設「ONECODE」、就労移行支援施設の「ONELIFE×GFTD.TAKASAKI」の利用者、スタッフが協力して作成した3DCGがランダムに出現する展示を行う。

モクリプロジェクト

「VR法人HIKKY」と「Root studio」が共同で制作中のオリジナル3DCGアニメーション「MOKURI」。
キャラクター原案はつくしあきひと先生で、VR発のキャラクター「モクリ」のアバターがおしゃべりするフォトスポット「ミート・モクリ」を開催。
モクリのほか、ノイノイ、ペチカ、ミミノミなどのキャラクターのアバターも勢ぞろい。
「バーチャルマーケット4」のモクリ音声は、声優・小倉唯さんの録りおろし。

株式会社ネイチャーラボ

パラリアルトーキョーのビックモニターでメンズ向けシャンプー「MARO 17」のCMを放送するほか、ワールド内にてポスターを展示。

バーチャルキャスト

バーチャルマーケットのパラリアルトーキョー内にブースを出展。
VRプラットフォームサービス『バーチャルキャスト』にバーチャルマーケットが一部展開され、ニコニコ生放送での生中継やVR内購入体験イベントを実施する。

VRChat

第一回からバーチャルマーケットが実施されてきたプラットフォーム。
今回から出展企業にも名を連ね、バーチャルマーケットのパラリアルトーキョーにワゴン型のブースを出展する。

ハイスペックエンジニアのリクルーティングを実施

パラリアルトーキョーのリクルーティングブースにて、バーチャル世界に集うクリエイター、エンジニア向け求人情報を公開する。
参加者は、各社が募集している求人情報を確認し、バーチャル世界から応募することができる。
(募集企業)
・株式会社Wright Flyer Live Entertainment
・GateBox株式会社
・株式会社トイディア
・株式会社Yostar pictures
・StudioZ株式会社
・デジタルモーション株式会社
・株式会社エイチーム
・株式会社studioGUFFAW
・Gugenka®
・株式会社Psychic VR Lab
・株式会社HIKKYなど

株式会社Project White

TSUKUMO(ツクモ)ブランドでパソコンおよびパソコン周辺機器を販売する株式会社Project Whiteは、2019年開催のバーチャルマーケット2、バーチャルマーケット3への出展・協賛に引き続き、今回も機材協力を頂きます。